教育
アクアマリンふくしま「流行魚大賞2019」、人気No.1はチョウチンパール
2019年11月26日 10時10分更新
アクアマリンふくしま(福島県いわき市)は、11月24日にアクアマリンふくしまで今年一番人気になった魚を決める「流行魚大賞2019」の結果を発表した。大賞に輝いたのは夏の金魚まつりで展示された「チョウチンパール」だった。今年初めて開催した流行魚大賞は約4,800人が参加した。
通信教育の顧客満足度調査、幼児部門別の最優秀賞はこどもちゃれんじ―イード調べ
2019年11月22日 14時36分更新
株式会社イードの教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2018「通信教育」を発表した。調査は、通信教育を受講している幼児・小学生・中学生・高校生・大学受験生の子どもをもつ保護者を対象に、2018年10月26日から11月7日までの期間、インターネットで実施し、4,947の有効回答を得た。
「英語教材」顧客満足度No.1は「キクタン 英会話」―イード
2019年11月12日 11時29分更新
「英会話スクール」顧客満足度No.1は 英会話イーオン―イード
2019年10月31日 10時51分更新
株式会社イードの教育情報サイト「リセマム」は、英会話スクールの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「英会話スクール」を発表した。同調査は、英会話スクールに通っている方を対象に、2019年10月4日から10月23日までの期間、Web上で実施し、教室877の有効回答を得た。
日本の美術館・博物館ランキング2019、ポーラ美術館と知覧特攻平和会館が1位―トリップアドバイザー
2019年10月11日 08時56分更新
トリップアドバイザー株式会社は、トリップアドバイザー上に投稿された口コミをもとに「トリップアドバイザーの口コミで人気!日本の美術館・博物館ランキング2019」を発表した。美術館の1位には自然との調和が美しい『ポーラ美術館』(神奈川県箱根町)が、博物館の1位には、戦争の歴史を伝える『知覧特攻平和会館』(鹿児島県南九州市)がそれぞれ選ばれた。
就職に有利な世界の大学トップ500発表、日本でトップは東京大学(世界23位)続いて、早稲田大学(世界34位)
2019年10月7日 11時37分更新
世界大学評価機関の英国クアクアレリ・シモンズ社は、卒業後に雇用に強い大学トップ500を発表した。QS 2020世界大学就職ランキングは、卒業大学と就職先について、信頼のできる独自のデータを提供している。それぞれの大学での教育が、就職の際にどれほど有利に働くのか、このランキングは学生が必要としている就職に関する情報を提供している。
幼児教室の顧客満足度調査、最優秀賞はTOEベビーパーク/TOEキッズアカデミー―イード
2019年9月18日 14時06分更新
株式会社イードの教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「幼児教室」を発表した。調査は2019年8月22日より9月2日までの期間、3か月以上継続して幼児教室に通っている未就学のお子様をお持ちの保護者を対象にインターネットで実施し、945票の有効回答を得た。
海水浴場人気ランキング2019発表、1位は「片瀬西浜・鵠沼」―ダイヤモンド編集部
2019年8月13日 11時27分更新
ダイヤモンド社が提供するビジネス情報サイト、ダイヤモンド・オンラインは、これまで全国の海水浴場(一部、湖沼や河川の水浴場も含む)を、(1)水の汚れを示す「化学的酸素要求量」(COD)、(2)ふん便性大腸菌群数、(3)透明度という3つの基準を基にランキングしてきた。今回は、2018年度の利用者数を使って、770ヵ所を対象に「全国海水浴場人気ランキング」を作成し結果を発表した。
電子辞書の満足度調査を実施、1位はシャープの「 Brain」―イード
2019年6月13日 11時51分更新
株式会社イードの教育情報サイト「リセマム」は、電子辞書の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019「電子辞書」を発表した。 調査は、電子辞書を2017年以降に入手し所有する中高生の保護者を対象に実施。電子辞書について、「操作性」「検索機能」「画面の見やすさ」「閲覧性」「音声品質」「携帯性」「デザイン」「耐久性」「コストパフォーマンス」の満足度および「総合満足度」を、各々5段階で評価。
保護者が選ぶ満足度No.1の子ども英語教材は「スマイルゼミ」!イード・アワード2019「子ども英語教材」
2019年5月13日 15時57分更新
イードの教育情報サイト「リセマム」は、子ども向け英語教材(通信教材・市販教材)の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2019 「子ども英語教材」を発表した。リセマムでは、未就学児(0~6歳)および小学生の保護者を対象に英語教材に関する満足度調査を実施した。調査では、子どもの英語教材について「子どもの気に入り度合い」「継続のしやすさ」「効果」「コストパフォーマンス」および「総合満足度」を5段階で評価。















