総合
学生にも親にも嬉しい、通話定額・データ込みで月々2,980円から「auの学割天国」提供へ
2017年1月11日 14時36分更新
1月11日、KDDIは都内で「au発表会 2017 Spring」を開催し、18歳以下でauに新規契約したユーザーを対象に、月々2,980円からスマートフォンを利用できる「学割天国U18」をはじめとしたキャンペーン「auの学割天国」の提供を開始することを発表した。
「学割天国U18」では、1回5分以内の国内通話が無料となる「スーパーカケホ」とデータ通信の利用量に応じて最適な料金となる「U18データ定額20」をセットで利用することができる。
従来比10分の1のコストを実現、米Packet社が日本でベアメタルクラウドサービス提供開始
2016年12月19日 14時24分更新
米Packetは12月16日、都内で記者会見を開き、「ARM v8-A」サーバーを用いたベアメタルクラウドサービス「Type2Aサーバー」の提供開始を発表した。今回のサービスの提供開始に伴い、世界で4カ所目となるデータ […]
「”三太郎”シリーズ」のauが2年連続受賞、歴代最高スコアを更新! 2016年度銘柄別CM好感度ランキング
2016年12月15日 11時49分更新
CM総合研究所は、「2016年度銘柄別CM好感度ランキング」を発表し、2016年度(2015年11月度〜 2016年10月度)のCM好感度ナンバーワンのブランドを決定した。2016年度にCMをオンエアした全7470銘柄のうち、CM好感度ナンバーワンは2年連続でKDDIの『au』となった。『au』は、本年度は「三太郎」シリーズを中心に56作品を放送し、同社が前年度に打ち立てた観測史上最高のCM好感度を更新した。
「セコムしてますか?」満足度No.1を獲得! イード・アワード2016「ホームセキュリティ」結果発表
2016年12月14日 11時38分更新
イードのIT情報サイト「RBB TODAY」にて、三才ブックスと共同で展開している防犯・防災情報コーナー「防犯システムNAVI」は、ホームセキュリティサービスの顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2016「ホームセ […]
格安スマホ全体の下り速度平均は前年比1.68倍の速さに―ICT総研調査
2016年12月9日 16時04分更新
株式会社 ICT総研 (東京都千代田区)は12月9日、格安スマホ通信速度実測調査の結果をまとめた。同社では定期的に、さまざまなシーンでスマートフォンの通信速度、つながりやすさの調査を実施しているが、今回の調査は、契約者数を右肩上がりに伸ばして存在感を増している格安スマートフォン、格安SIM事業者の通信速度を比較して、実態把握することを目的とした。
ソフトバンクグループが4年連続で総合第1位に!「Gomez IRサイトランキング2016」発表
2016年12月6日 13時50分更新
モーニングスターは、「Gomez IRサイトランキング2016」を発表した。同社では国内の上場企業が提供する株主・投資家向け広報(IR)サイトの使いやすさや情報の充実度を評価することを目的として行っており、今回で10回 […]
カプコンが初の1位、ガバナンス関連項目の情報充実!2016年度全上場企業ホームページ充実度ランキング
2016年12月5日 13時39分更新
日興アイ・アールは、「2016年度全上場企業ホームページ充実度ランキング調査」を行った。本調査で使用する評価項目は、日興アイ・アールが独自の視点で設定し、毎年見直しを行っている。「2016年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」は、国内全上場企業3,688社のホームページを対象に、個人・機関・外国人等の投資家をはじめ、顧客・取引先・従業員・地域社会等のステークホルダーに至る幅広い層のニーズに基づいて「分かりやすさ」、「使いやすさ」、「情報の多さ」の3視点で178項目より選出している。
今年の流行、1位は何かと話題を集めたポケモンGO!電通「生活者が選ぶ話題・注目商品2016ランキング」
2016年11月30日 14時00分更新
毎年、電通総研は、その年の話題・注目商品の調査を通じて、時代の気分や消費の深層トレンドを分析している。本稿では、「生活者が選ぶ話題・注目商品2016ランキング」をご紹介する。
「話題・注目商品2016ランキング」は、事前調査などで抽出した120の商品・サービスについて、全国の15~69歳の男女を対象にインターネットでのアンケート調査を行い、「今年流行った・流行っている」をベースに作成したものである。
「キングダム 44」電子書籍ストアランキング1位!「honto」週間ストア別ランキング
2016年11月24日 11時58分更新
トゥ・ディファクトは、同社が運営するハイブリッド型総合書店「honto」における週間ランキング(集計期間:2016年11月13日~2016年11月19日)を発表した。 honto(ホント)は、ハイブリッド型総合書店で […]
有料動画配信サービスの利用率、Amazonプライム・ビデオが45%でトップ、Huluが2位に ―ICT総研調査
2016年11月11日 11時24分更新
株式会社 ICT総研 (東京都千代田区)は11月11日、「2016年 有料動画配信サービス利用動向に関する調査」の概要をまとめた。
インターネット上の有料デジタルコンテンツを一定額で利用できるサービスが増加している。ここ数年でコミック、書籍、雑誌、音楽、映画などの多くが定額制見放題で利用できるようになってきた。
有料動画サービスの多くは、かつては1本あたり数百円程度で視聴できるペイパービュー(PPV)方式が中心だったが、月額1,000円以下で大量の動画を見放題で提供する「定額見放題」サービスの利用者も急増してきた。















