旅行
人気旅行先ランキング2018発表!予約数はアジア圏内、国別部門で日本が1位―アゴダ
2018年12月17日 14時19分更新
世界で最も急速に成長しているオンライン旅行会社(OTA)のひとつであるアゴダは、2018年1月1日から11月11日までの同サイト上での予約データを分析し、2018 年に多くの予約を集めた都市はバンコク、ロンドン、ラスベガスであったことを発表した。また、日本はアジア圏内で一番予約された国となり(2 位はタイ)、ヨーロッパではイギリスとイタリアが国別のトップの座を占めた。
アジアの人気海外旅行先トップは今年も「日本」!リピーターに好まれる地方観光地に「日光」「軽井沢」
2018年12月6日 10時59分更新
日本政策投資銀行と公益財団法人日本交通公社は、2018年度版の「アジア・欧米豪 訪日外国人旅行者の意向調査」を発表した。同調査は韓国、中国、台湾、香港、タイ、シンガポール、マレーシア、インドネシア、アメリカ、オーストラリア、イギリス、フランスの12地域を対象に調査したもの。
「旅好きが選ぶ!日帰り温泉&スパランキング 2018」、昨年惜しくも2位だった豊平峡温泉が見事1位―トリップアドバイザー
2018年12月4日 14時27分更新
世界最大の旅行サイト「TripAdvisor」の日本法人であるトリップアドバイザー株式会社は、過去 1 年間にトリップアドバイザー上に投稿された口コミをもとに「旅好きが選ぶ!日帰り温泉&スパランキング 2018」を発表した。
旅行デジタル活用度ランキング、2年連続1位はインド!日本は23位―トラベルポート
2018年12月3日 11時00分更新
トラベルポートは、昨年に続き世界 16,000 人の旅行者を対象に旅行の計画や予約、旅行中のデジタル活用に関する実態調査を行った。今年は昨年の 19 ヶ国に加え、アジアやアフリカなど 6 ヶ国を加えた 25 ヶ国で調査を実施した。
日本一の朝食は「岐阜都ホテル」!楽天トラベル「朝ごはんフェスティバル 2018」
2018年11月30日 09時13分更新
旅行予約サービス「楽天トラベル」は、 日本全国の楽天トラベル登録宿泊施設が自慢の朝ごはんを競い合う料理コンテスト「楽天トラベル 朝ごはんフェスティバル 2018」において、 岐阜県の岐阜都ホテルが出品した「あゆ雑炊~香ばしい鮎チップを添えて~」と「奥美濃古地鶏の朴葉味噌焼き」の2品が、 「日本一美味しい宿の朝ごはん」に決定したことを発表した。
カンボジア『アンコール遺跡群』が根強い人気!トリップアドバイザー「旅好きが選ぶ!日本人に人気の海外観光スポット2018」
2018年11月28日 10時46分更新
旅行サイト「TripAdvisor」の日本法人であるトリップアドバイザーは、過去1年間にトリップアドバイザー上に日本語で投稿された口コミをもとに「旅好きが選ぶ!日本人に人気の海外観光スポット2018」をランキング形式で発表した。同ランキングは、2017年10月~2018年9月の1年間に、海外の観光スポットに投稿された日本語の口コミ評価(5段階)の平均、口コミの投稿数などをもとに独自のアルゴリズムで集計したものとなっている。
年間人気温泉地ランキング、昨年に続き熱海温泉が1位にランクイン―楽天トラベル
2018年11月27日 16時22分更新
旅行予約サービス「楽天トラベル」は、2018年、最も多くの人が訪れた温泉地はどこか、2017年11月1日~2018年10月31日までの宿泊実績(人泊数)をもとに独自に集計し、日本の人気温泉地ランキングを発表した。
メガ空港1位はラスベガス・マッカラン空港とオーランド空港、北米空港の顧客満足度ランキング2018発表
2018年11月21日 10時41分更新
顧客満足度調査をおこなう国際機関J.D. パワーが実施した「2018年北米空港満足度調査」によると、メガ空港部門の満足度首位はラスベガス・マッカラン国際空港(ネバダ州)とオーランド国際空港(フロリダ州)が同点で並んだ。3位はデトロイト・メトロポリタン・ウェイン・カウンティ空港(ミシガン州)という結果だった。
滞在中の体験が満足度を高める!2018 年ホテル宿泊客満足度調査、最高価格帯部門首位は3年連続帝国ホテル
2018年11月20日 10時50分更新
J.D.パワー アジア・パシフィックが発表した「2018年 日本ホテル宿泊客満足度調査」で、1泊3万5000円以上部門では3年連続で「帝国ホテル」が首位になった。1泊1万5000円~3万5000円未満部門では「ホテル アソシア」、1泊9000円~1万5000円未満部門では「リッチモンドホテル」、1泊9000円未満部門では「スーパーホテル」が5年連続で1位となっている。
オンライン旅行会社の顧客満足度、最も重視されるのは「支払いの安全性」―NTTコム
2018年11月14日 10時30分更新
NTTコムオンライン・マーケティング・ソリューションは、旅行会社を対象にした顧客満足度を測る指標であるNPSに関するベンチマーク調査を実施した。これによると、重要度と満足度のギャップが大きい(重要度が高いのに満足度が伸びなかった)項目は、「コストパフォーマンス」となった。ロイヤルティセグメント別で見ると、「批判者」はコスパに対する満足度が低く、コスト要因の不満が推奨度を押し下げ結果になっているという。















