旅行
【九州】道の駅ランキング2018が決定、1位は福岡県うきは市「道の駅 うきは」―じゃらん
2018年6月18日 11時58分更新
九州じゃらん編集部が、満足度の高い”道の駅”ランキング2018を発表。今回は、TOP10にランクインした道の駅と、その理由を紹介。新鮮な食材が手に入ることは勿論、産直グルメや限定のお土産が買えるなど、わざわざ行きたい道の駅が盛りだくさん!
トリップアドバイザー「外国人に人気の日本の観光スポット」、京都『伏見稲荷大社』5年連続で1位獲得!
2018年6月12日 14時29分更新
トリップアドバイザーは、トリップアドバイザー上に投稿された外国語の口コミ評価をもとに、「外国人に人気の日本の観光スポット 2018」を発表した。定番の観光名所と言われる神社仏閣やお城から、日本人には馴染みがないニッチな […]
訪都外国人旅行者への満足度調査、期待していて満足度も高かったのは「銀座」ー産業労働局
2018年6月11日 11時17分更新
東京都では、観光産業振興に向けた施策を推進するための基礎資料として、訪都外国人旅行者の行動特性に関する調査結果をまとめ、その結果を発表した。
一番満足した場所:最も多いのが「銀座」(13.3%)、次いで「浅草」(12.6%)、「新宿・大久保」(12.6%)という結果になっている。
楽天トラベル「朝ごはんフェスティバル 2018」各都道府県の人気上位の朝ごはんを発表
2018年6月6日 17時14分更新
旅行予約サービス「楽天トラベル」は、日本全国の楽天トラベル登録宿泊施設が自慢の朝ごはんを競い合う料理コンテスト「楽天トラベル 朝ごはんフェスティバル 2018」の最初の審査となるファーストステージを勝ち抜いた各都道府県上位の朝ごはんと、二次審査となるセカンドステージに進出する宿泊施設を発表した。
往復航空券の予約は前年比+35.7%!スカイスキャナー「人気急上昇の離島トップ8」
2018年5月28日 16時57分更新
国内外の航空券・ホテル・レンタカーの比較検索サービスを提供するスカイスキャナージャパンは、「人気急上昇の離島トップ8」を発表した。直近1年間の国内の離島にある空港行き往復航空券の予約を前年と比較した結果、最も伸び率が高かった離島は、奄美大島という結果になった。離島への往復航空券の予約は、全体で前年比+35.7%(約1.4倍)と大きく伸びている。
利用者サービス向上!阪急電鉄が、訪日外国人向け多言語アナウンスサービス「AmiVoice TransGuide」を全線の主要駅に導入ーアドバンスト・メディア
2018年5月25日 10時00分更新
株式会社アドバンスト・メディアが開発、株式会社サトーが販売する訪日外国人向け音声認識多言語翻訳・アナウンスサービス「AmiVoice TransGuide」が、阪急電鉄株式会社に採用された。同サービスは、アイテック阪急阪神株式会社が阪急電鉄に納入する利用者サービス向上のためのソリューションの一部として、阪急電鉄全線の主要駅 28駅に導入された。
世界で一番人気の高い観光スポットは『アンコールワット』!トリップアドバイザー「世界の人気観光スポット2018 ランドマーク編」
2018年5月23日 12時12分更新
旅行サイト「TripAdvisor」は、トリップアドバイザー上に投稿された世界中の旅行者の口コミをもとに、最も高く評価された世界の「ランドマーク(歴史的建造物や遺跡などの観光名所)」をランキング化した「トラベラーズチョ […]
公衆無線LAN、最速はセブンスポット キャリア3社は今後の改善に期待?―ICT総研調べ
2018年5月22日 12時26分更新
株式会社ICT総研は、公衆無線LANサービス(公衆Wi-Fiサービス)の通信速度実測調査の結果をまとめた。公衆無線LANサービスは、携帯電話キャリア3社のスマートフォンのデータオフロードや訪日外国人向けのインフラとして一定の存在感を見せているが、今回の調査は公衆無線LANサービスの事業者ごとの通信速度の実態を把握することを目的としている。
「日本のことが好きな国ランキング2018」台湾、タイ、フィリピン、ベトナムが同率で第1位ー電通調べ
2018年5月21日 12時35分更新
電通の「チーム・クールジャパン」は、「ジャパンブランド調査2018」を実施した。それによると、日本のことが好きな国・地域の今年のトップは、台湾、タイ、フィリピン、ベトナムが同率で1位となった。次いで5位はマレーシアで昨年の6位から上昇。6位は香港で昨年の4位からランクダウンした。また、イタリアは圏外から10位にランクインした。
ビーチリゾートが人気!阪急交通社「子ども連れに人気の海外旅行先ランキング」
2018年5月16日 08時55分更新
ゴールデンウィークが終わったばかりではあるが、「夏休みの旅行先もそろそろ決めないと」という声も聞こえてくる。中には、夏休みの旅行先として海外を検討している家庭も多いだろう。法務省「出入国管理統計」によると、2016年の全出国者数に占める14歳以下の割合は約5%程度。LCCの増加といった背景もあり、子どもが小さい内から親子で海外旅行をすることがより一般的になってきた。














