総合
受賞作発表間近!一気読み必至の受賞作品がズラリ!芥川賞・直木賞受賞作 年代別ランキング
2016年7月14日 11時39分更新
書店サービス「honto (ホント)」を運営する大日本印刷 (DNP)とDNPグループの書店およびトゥ・ディファクトは共同で、hontoサービス実施店の丸善、ジュンク堂書店、文教堂とhonto.jp サイトで購入された […]
固定ブロードバンドサービス利用者満足度、ソフトバンク光が69.0ポイントで1位、ドコモ光が68.7ポイントで2位に ―ICT総研調査
2016年7月12日 10時59分更新
株式会社 ICT総研 (東京都千代田区)は7月12日、「2016年度 ブロードバンドサービスの市場動向」に関する調査結果をまとめた。光回線(FTTH)、ADSL、CATVインターネットを合わせた固定ブロードバンドサービスの加入者数は、2016年3月末時点で3,782万件となった。固定ブロードバンドサービスの総加入者数は前年と比べて104万件増で伸び率は3%となった。
2016年上半期の乗用車販売台数はプリウスが1位、トップ10にトヨタ車が6台ラインクイン!
2016年7月8日 10時00分更新
日本自動車販売協会連合会が発表した2016年上半期(1~6月)の乗用車車名別販売台数ランキングによると、トヨタ『プリウス』が前年同期比0.3%減ながら、14万2562台で、上半期としては3年ぶりの首位となった。昨年12 […]
「1年後に所有していたい端末」 腕時計端末が7.1%で大きな潜在需要あり、ガラケーは半減 ―ICT総研調査
2016年7月6日 11時04分更新
株式会社ICT総研 (東京都千代田区)は7月6日、2016年度のスマートデバイス市場動向調査の結果をまとめた。スマートデバイスとは、スマートフォンとタブレット端末の総称と定義している。2015年度のスマートデバイス出荷台数は、前年度の3,686万台から2.9%増となる3,794万台を記録した。増加ペースが著しかった2013年度までと比べると増加量は少ないが、年度ベースで過去最多。内訳を見ると、スマートフォンが4.8%増の2,899万台と増加した一方で、タブレット端末は2.6%減の895万台と微減。これによりスマートデバイス全体も微増にとどまった形だ。
埼玉県を代表する有名人1位は「クレヨンしんちゃん」!埼玉あれこれランキング ―『HOME’S』調べ
2016年7月4日 15時24分更新
総掲載物件数No.1の不動産・住宅情報サイト『HOME’S』を運営する株式会社ネクストは、住まいの「本当」と「今」を伝える情報サイト『HOME’S PRESS(ホームズプレス)」にて、「埼玉県に […]
関東エリア1位はANA『旅割』!「テレビCM接触情報」2016年6月第2週集計結果
2016年6月30日 15時41分更新
株式会社ゼータ・ブリッジは、2016年3月22日にリリースした、従来から所有するほぼリアルタイムに生成されるCM放送履歴情報と、テレビのチャンネル選択履歴情報を併せた『テレビCM接触情報』を集計し、6月第2週目(6月6 […]
全国のお城の観光客数1位は、美しく光る白さと大きさが圧巻の「姫路城」!―攻城団調べ
2016年6月27日 14時49分更新
お城めぐりを趣味とするユーザーをターゲットにしたサイト「攻城団」を運営する攻城団プロジェクトは全国57城の管理事務所や自治体の協力を得て、各地のお城の入城者数を調査し、その結果を発表した。 1位に選ばれたのは「平成の […]
利便度と快適度で高評価、住みよさ1位は5年連続で千葉県印西市 ―住みよさランキング
2016年6月24日 13時25分更新
株式会社東洋経済新報社では、全国の市を対象に「住みよさランキング」を毎年公表している。このたび、813都市(全国790市と東京23区)を対象にした最新結果をまとめ、発表した。 なお、「住みよさランキング」は1993年以 […]
もらって嬉しいものはダントツで「お金」! 「引越し・新築祝いランキングTOP10」を発表
2016年6月23日 11時57分更新
株式会社エイチームのグループ会社である株式会社引越し侍は、同社が運営する引越し比較・予約サイト『引越し侍』の利用者へ実際にどんな贈り物をもらったことがあって、何がうれしかったのか、逆に何が困ったのか、アンケートを実施し […]
ソフトバンク、アローラ副社長が退任へ、株主の納得は得られるのか
2016年6月22日 13時50分更新
ソフトバンクグループは21日、ニケシュ・アローラ副社長(48)が22日付で退任すると発表した。孫正義社長は退任の理由について、「集積する課題の解決や構想の実現に取り組むには、少なくともあと5年から10年は代表取締役社長として当社を率いていく必要があるが、この間ずっとニケシュを当社のトップになるまで待たせてしまう」とし、当面はトップとして指揮を執り続ける意向を示したのに対し、アローラ氏は「数年のうち」にトップに就く意向を示していたことから「両者の時間軸のずれを踏まえ、退任することになった」と説明している。















