スマートフォン
[SIMフリー]AndroidスマホでOPPOが年間No.1
2022年2月3日 14時10分更新
全国の家電量販店やネットショップのPOSデータを集計する「BCNランキング」によると、2021年にSIMフリーAndroidスマートフォンでもっとも販売台数の多かったメーカーはOPPOだった。市場の4分の1を占める25.5%のシェアを獲得するなど、同カテゴリーにおけるリーディングカンパニーとしての存在感を示した。
日本の4G接続率は調査対象6カ国の中で最も高い99.4% ー ICT総研
2022年1月24日 11時26分更新
“修理する権利”に期待する理由1位は「自分で修理したいから」ーテックマークジャパン
2021年11月30日 10時10分更新
「定額見放題」サービスの利用者が急増【2021年動画配信サービス利用動向調査】
2021年8月18日 12時12分更新
ICT総研は8月17日、「2021年 有料動画配信サービス利用動向に関する調査」の概要をまとめた。
インターネット回線などを活用した有料動画サービスの利用者が急速に増加している。映画、アニメ、テレビ番組などの動画コンテンツを定額制で利用できるサービスが増加して価格が下がってきた影響もあり、有料動画サービス市場の拡大が続いている。また新型コロナウィルス感染拡大によって外出機会が減り、「巣ごもり需要」が高まったことも影響している。
かつては1本あたり数百円程度で視聴できるペイパービュー(PPV)方式が中心だったが、月額1,000円以下で大量の動画を見放題で提供する「定額見放題」サービスの利用者が急増した。
個人向けMVNOの総合満足度トップは70.0ポイントでmineo ーICT総研
2021年5月26日 09時35分更新
山手線、下り速度の最速地点は、222.9Mbpsで神田駅 ー ICT総研
2021年5月10日 12時10分更新
ICT総研は5月10日、山手線4Gおよび5G通信速度実測調査の結果をまとめた。2020年から楽天モバイルがMNOとしてのサービスを開始し、各社が5Gサービスを開始するなど、通信業界の変化は著しい。そんな中、NTTドコモ、au、ソフトバンク、楽天モバイルの通信速度の実態を把握することを今回の調査の目的としている。















