携帯電話
「定額見放題」サービスの利用者が急増【2021年動画配信サービス利用動向調査】
2021年8月18日 12時12分更新
ICT総研は8月17日、「2021年 有料動画配信サービス利用動向に関する調査」の概要をまとめた。
インターネット回線などを活用した有料動画サービスの利用者が急速に増加している。映画、アニメ、テレビ番組などの動画コンテンツを定額制で利用できるサービスが増加して価格が下がってきた影響もあり、有料動画サービス市場の拡大が続いている。また新型コロナウィルス感染拡大によって外出機会が減り、「巣ごもり需要」が高まったことも影響している。
かつては1本あたり数百円程度で視聴できるペイパービュー(PPV)方式が中心だったが、月額1,000円以下で大量の動画を見放題で提供する「定額見放題」サービスの利用者が急増した。
Androidスマホブランド人気ランキング、1位は「Aquous」
2021年4月30日 11時56分更新
ショーケース、格安SIMからの人気乗り換え先発表―格安SIM利用者動向 2021年4月
2021年4月19日 13時50分更新
ムスビー、2021年3月中古スマホ取引数ランキング
2021年4月2日 13時20分更新
【オンラインでの機種変更の満足度は、95%以上】スマホの機種変更 実態調査2021
2021年3月24日 12時00分更新
企業と顧客をつなぐDXクラウドサービスを展開する株式会社ショーケースが運営するスマホの最新情報メディア「bitWave」は、「スマホの機種変更 実態調査2021」の結果を発表した。
bitWaveにて2021年2月16日~17日の間、合計500人の方を対象にスマホのオンライン機種変更についてのアンケートを実施。
携帯料金に関する調査、「携帯電話料金の値下げ」に「満足していない」―日本トレンドリサーチ調べ
2020年11月4日 10時01分更新
大手携帯電話キャリアのKDDIはUQモバイルでデータ使用量20GB月額3980円、ソフトバンクはワイモバイルで20GB月額4480円という“割安プラン”を、それぞれのサブブランド(格安ブランド)で新設した。
菅内閣による料金値下げの求めに対する一つの“答え”「サブブランドでの割安プランの新設」について、全国のユーザーはどのように考えているのか、日本トレンドリサーチが「携帯料金に関するアンケート」調査を行いその結果を発表した。
インターネットサービス利用ランキング「Tops of 2019: Digital in Japan」、1位はGoogle-ニールセンデジタル調べ
2019年12月20日 10時00分更新
視聴行動分析サービスを提供するニールセン デジタル株式会社は、「ニールセン デジタルコンテンツ視聴率、スマートフォン視聴率情報「ニールセン モバイル ネットビュー」のデータをもとに、2019年の日本におけるトータルデジタルとスマートフォンでのインターネットサービス利用ランキング、「Tops of 2019: Digital in Japan」を発表した。
格安SIM総合満足度トップはmineo、事業者の信頼性などで高い評価 ― ICT総研調べ
2019年10月10日 11時29分更新
株式会社ICT総研は10月10日、「2019年MVNO格安SIMの市場動向調査」の結果をまとめた。同調査は、引き続き拡大局面にあるMVNO格安SIM市場の実態や利用動向の把握を目的としたもので、インターネットユーザー10,907人に対するWebアンケートの回答結果を基にしている。
携帯電話サービス顧客満足度調査、au が 4 年連続で総合満足度第1位―J.D. パワー
2019年9月27日 11時16分更新
CS(顧客満足度)に関する調査・コンサルティングの国際的な専門機関である株式会社J.D. パワー ジャパンは、2019年携帯電話サービス顧客満足度調査の結果を発表した。同調査によるとauが4年連続の総合満足度第1位。「電話機」「各種提供サービス」「各種費用」「電話機購入経験」「アフターサポート」の5ファクターで最高評価となった。
法人向け携帯電話サービス顧客満足度調査、大企業・中堅企業市場では KDDI、中小企業市場では NTT ドコモがそれぞれ4年連続第1位
2019年8月23日 14時27分更新















