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移住促進が決め手!小さなまち総合部門1位は「北杜市」、大きなまち総合部門1位は「北九州市」!住みたい田舎ベストランキング

2018年1月11日 13時21分更新

 宝島社は、月刊誌「田舎暮らしの本」2月号で、「2018年版 住みたい田舎ベストランキング」を発表した。2013年にスタートした「住みたい田舎ベストランキング」では、田舎暮らしの魅力を数値化し、住みたい田舎をランキング形式で紹介。ランキングは、移住支援策、自然の豊かさ、医療、子育て、災害リスク、移住者数などを含む194項目のアンケートを、671の市町村に実施した結果となっている。

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展望室が無料「東京都庁舎」が1位獲得!トリップアドバイザー「旅好きが選ぶ!無料観光スポット2017」

2017年11月13日 13時33分更新

 トリップアドバイザーは、サイト上に投稿された過去1年間の口コミ評価をもとに、「旅好きが選ぶ!無料観光スポット2017」を発表した。発表7年目となる今回のランキングでは、『東京都庁舎』が1位を獲得。「展望室が無料という良さもあり、観光客がたくさん訪れるようになりました。

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国内航空でスターフライヤーは9年連続の顧客満足度1位―2017年JCSI第4回調査

2017年11月7日 17時09分更新

 サービス産業生産性協議会は、2017年度「JCSI(日本版顧客満足度指数)」第4回調査として、百貨店、衣料品店、旅行、国際航空、国内長距離交通、教育サービスの6業種の企業、ブランドの満足度調査を実施し、結果を発表した。旅行では一休.comが4年ぶり、国際航空では日本航空(JAL)が2年ぶり、国内長距離交通ではスターフライヤーが8年連続で顧客満足トップとなった。国内航空ではスターフライヤーは9年連続1位となる。

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男性の仕事と育児の両立を推進する企業を表彰!イクメン企業アワード2017・イクボスアワード2017 

2017年10月25日 16時16分更新

 厚生労働省では、このほど、「イクメン企業アワード2017」の受賞企業と「イクボスアワード2017」の受賞者を決定した。これらのアワードは、育児を積極的に行う男性=「イクメン」を応援し、男性の育児休業取得を促進する「イクメンプロジェクト」の一環として、働きながら安心して子どもを産み育てることができる労働環境の整備推進を目的に、模範となる企業や個人を表彰するものである。

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「吉祥寺」が安定の1位、街づくりプロモーション効果で「北千住」が急上昇!住みやすそうな街ランキング

2017年10月23日 13時36分更新

 ビデオリサーチは、屋外メディアと購買の関係を総合的に把握するためのレポート「SOTO/ex(ソト・エクス)」の2017年度データをリリースした。SOTO/exでは、「好きな」「話題性のある」「住みやすそうな」など19のイメージワードで主要な街についての印象を調査しているが、今回はその中から「住みやすそうな」街についての結果を取り上げる。

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最新ランキングで日本が中国を凌ぐ、国内トップは「東京大学」!QS大学ランキング2018 アジア地域編

2017年10月18日 11時24分更新

 2018年版QS大学ランキングでは、アジア地域上位20校に日本の5大学がランキングされた。この結果は、韓国(6校)に次ぐ2番目となり、また中国、香港、シンガポールを凌いだ。東京大学(13位)は、過去5年に渡り日本国内で最もランキングの高い大学の地位を維持している。

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「姫路城」が2年連続1位にランクイン、3つの城が初登場!旅好きが選ぶ「日本の城ランキング 2017」 

2017年8月23日 11時29分更新

 トリップアドバイザーは、過去1年間にトリップアドバイザー上に投稿された全ての口コミをもとに、「旅好きが選ぶ!日本の城ランキング2017」を発表した。壮大な天守閣が存在する城だけではなく、防御機能や敵を威圧するための石垣や、櫓が残る城跡など、今年は14の城と6の城跡が「日本の城ランキング」トップ20に選ばれた。初心者から上級者まで、お城巡りをする際に参考になるランキングとなっている。

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Hotels.com、中国人旅行者の最新トレンドを発表、中国人の訪日客には引き続き高い満足度

2017年7月24日 12時55分更新

 ホテル予約サイト「Hotels.com」は、今年で6回目となる、中国人旅行者の動向を調べる「Chinese International Travel Monitor(以下CITM)」の調査結果を発表した。今回の調査では […]

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MVNOに乗り換えたユーザーの62%がサポートや通信速度に「不満」あり!ICT総研調査

2017年7月19日 12時19分更新

表1.MNOユーザーのMVNOへの乗り換え検討経験

 株式会社ICT総研は7月19日、MVNOとMNOのスマホユーザー意識調査の結果をまとめた。MVNO格安SIMの市場が普及拡大期に移っている現状を踏まえ、MNOユーザーと、MVNOユーザーの利用者意識の実態把握を目指した。調査はWebアンケート形式で実施され、調査対象はMNOスマートフォンユーザー 1,200人(NTTドコモ・au・ソフトバンク・ワイモバイル各300人ずつ)、MVNOスマートフォンユーザー 1,800人(楽天モバイル・OCNモバイルONE・IIJmio・mineo・UQモバイル・BIGLOBE SIM 各300人ずつ)の合計3,000人。

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「イクボス」充実度、都道府県1位は三重県!第一回イクボス充実度アンケート調査結果

2017年6月19日 15時42分更新

 部下の育児・介護と仕事の両立を後押しする上司「イクボス」を推奨するNPO法人ファザーリング・ジャパンでは、平成28年度までに「イクボス宣言」を行った全国180の自治体を対象に、「第一回イクボス充実度アンケート調査」を実 […]

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